【パーツフィーダー】30年以上にわたって蓄積したノウハウで、あらゆるご要望に対応します

業界によって使用するパーツの形状や大きさはさまざま。その高効率生産を実現する上で、欠かせないのがワークを自動で姿勢制御して排出するパーツフィーダーです。アポロ技研では、30年以上にわたって蓄積してきた多種多様な工程の自動化技術をフルに活用。打ち合わせから設計、部品加工、組立、納入、アフターまでの一貫体制で、お客さまのあらゆるご要望に的確に応えるパーツフィーダーシステムを製作しています。

アポロ技研のパーツフィーダーの特徴

  1. ①後工程まで一貫して対応

    生産の自動化が求められる今日、パーツフィーダーと次工程を一体化することが生産効率のアップにつながります。アポロ技研では、装置屋としてのノウハウを駆使することで、一体化のご要望にもしっかり応えています。

  2. ②製缶・切削の両方が可能

    パーツフィーダーの加工方法は大きく分けて製缶と切削の2つあり、ワークの形状やサイズによって異なります。研ぎ澄まされた技術と独自のノウハウで最適なパーツフィーダーシステムをご提案致します。

  3. ③さまざまなワークに柔軟に対応

    パーツフィーダーの開発は、ワークの形状やサイズ、材質等によって異なるノウハウが求められます。アポロ技研では、ハードとソフトの両方を内製化している柔軟な対応力で他社ではできなかった製品も実現しています。

  4. ④どのような課題にも迅速に対応

    パーツフィーダーの開発過程や納入後の安定稼働にあたっては、多様な問題が発生します。アポロ技研では、小回りの効く組織体制のもと、事業部専任の技術スタッフがフットワークよくスピーディに対応しています。

アポロ技研のお約束

  • 品質

    アポロ技研では品質管理に注力し、お客さまの信頼に応える高品質を実現します。設計段階から安定稼働を可能にする機構を取り入れ、各プロセスに応じ適切な品質管理を行っています。

  • 納期

    アポロ技研では、ヒアリング段階から豊富な経験を持つ専任の技術スタッフが打ち合わせに参加。設計から組立までの一貫した生産体制のもと、フレキシブルにお客さまの希望する納期に応えます。

  • 価格

    パーツフィーダーは、お客さまのご要望に応じて一品一様で製作する装置です。アポロ技研では、設計から加工、組立まで全てを内製化することで、競合他社に負けない価格を実現します。

  • アフター

    一度納入すれば、20年以上にわたって活躍することも可能なのがアポロ技研のパーツフィーダーです。装置の改修からトラブルシューティング、メンテナンスまで、専任の技術スタッフがスピーディに対応します。

製作事例

  • 製缶シリーズ

    豊富な経験、職人技と理論の融合で期待にお答えします。

  • 切削シリーズ

    緻密な設計と精密な加工、装置で培った調整技術で期待にお答えします。

  • 一体型

    生産の自動化をより進めるために、ピック&プレースや振り分けなど次工程と一体化した次工程を含むパーツフィーダーも製作しています。

福島工場

最先端の生産設備を
導入したパーツフィーダーの専用工場

高性能・高品質のパーツフィーダーを設計・製作するためには、高精度の生産設備が必要です。アポロ技研では、福島に専用工場を開設し、3次元CADをはじめマシニングセンタやワイヤーカット加工機など最先端の生産設備を導入。パーツフィーダーを手がけて20年以上の技術スタッフが誠実に対応いたします。

他で実現ができなかったパーツフィーダーはアポロ技研にお任せください。
その他多数実績ございます。お気軽にお問い合わせください。

パーツフィーダーに関するお問い合わせ

024-573-9760

電話受付 9:00~17:00

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